レムリア封印解除 -思い出すためのプロセス-
前回とは少し流れを変えながら今回は アトランティスの記憶に触れていきますね そしてその流れのまま 4月にレムリア封印解除の出張セラピーを行います 必要な方へ 必要なタイミングで届きますように‥ 豊かになっていい そう願っているのにどこかで受け取れないとき その奥には アトランティスの記憶が 静かに息づいていることがあることをご存じですか? 青い石が放っていた強く純粋なエネルギー その豊かさは人々を満たす光でありながら 同時に奪われる対象にもなっていった 光を持つ者ほど見つかり、狙われた 豊かさを持つことが危険へと繋がる世界 だから ❝ 持たないほうがいい ❞ ❝ 目立たないほうが安全 ❞ その選択が魂の深いところに刻まれていった… 一方で レムリアでは 同じ ❝ 青い石 ❞ が悦びの中で輝いていた 奪い合うこともなく 恐れもなく ただ愛の中で 自然に循環していた 豊かさは守るものではなく 響き合いながら 拡がっていくもの でした このふたつの記憶が いまもあなたの中で同時に存在している だからこそ 豊かさを望みながら 怖れも感じる 進みたいのに

美羽~miu~
1 日前
その感情は、間違っていない。揺れるほどに見えてくる本当の自分
どうしてこんなに苦しくなるのか どうしてこんなにも揺れてしまうのか 頭では分かっているのに 感情だけが追いつかない もう分かっているのに どうしても心がそこから離れない 手放した方がいいと感じているのに なぜか同じ場所に戻ってしまう 静かになったはずの感情が ふとした瞬間にまた揺れはじめる あの人のことだけは どうしても同じようには扱えない 静かになったはずの感情が ふとした瞬間にまた揺れはじめる あの人のことだけは どうしても同じようには扱えない そんな自分に 戸惑ったことはありませんか 本当はもう 進みたいと思っているのに どこかがまだそこに留まろうとする そんなとき 自分の感情を どこか間違っているもののように 感じてしまうことがある こんなに苦しくなるなんておかしい こんなに不安になるなんて弱いのかもしれない でも その感情は 間違っているのではなく “内側のズレ”を教えてくれているもの わたしたちは 本来の感覚から少し離れたとき その違和感を 感情として受け取る たとえば 無理をしているとき 本当は違うと感じているのに合わせているとき

美羽~miu~
2 日前
分かっているのにやめられない理由
もうやめた方がいいと分かっているのに なぜか繰り返してしまう その理由を 本当の意味で理解している人は ほとんどいません 連絡を待っても苦しくなるだけだと分かっているのに 気づけばまた期待している もう手放した方がいいと分かっているのに 心がそこから離れない 同じことで傷つくと分かっているのに また同じ選択をしてしまう そんな自分を見て どうしてやめられないのだろう どうしてこんなに弱いのだろう そう感じてしまうこともあるかもしれません でも 本当は やめられないのではなく “やめることができない理由がある”だけ 人は 頭で理解していることと 内側で感じていることが 同じとは限りません 思考では 「もう終わりにした方がいい」 「これは苦しくなるだけ」 と分かっていても 感情の奥では まだ終わっていないものがある たとえば 本当はもっと愛されたかった 本当はわかってほしかった 本当は大切にされたかった その想いが残っているとき 関係を終わらせることは その願いごと終わらせてしまうように感じてしまう だから 手放せないのではなく まだその奥にある感情

美羽~miu~
2 日前




