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第4章 ツインレイとは“誰かを得る物語”ではないⅣ
第3話では関係のなかで生きる愛について綴ったけれど、実はその先に立ってみるとひとつの静かな問いが浮かんでくるの わたしたちは誰かを求めているのか それとも自分に還ろうとしているのか ツインレイという言葉は、いつの間にか 「運命の相手を手に入れる物語」 のように語られがちだけれど… 愛に向かって進んでいるつもりで…実は自分の中心へと戻っていた道 誰かを得るためではなく、自分を思い出すための旅 ツインレイという概念を通して、統合とは何かをわたしの体感から綴っていきます それは、正解を探すためではなく、あなた自身の胸の感覚に耳を澄ませながら…ゆっくりと読み進めてほしいなと思います 第4話 ツインレイは“誰かを得る物語”ではない ~ 自分へ還る旅~ ツインレイとは「誰かを得る物語」とは異なります ツインレイとは 愛でも幻想でもなく 自分に還ること 真の在り方を思い出していくプロセス けれどこの本質を、いま語られている、再会・統合・覚醒といった型どおりのツインレイプロセスに当てはめようとすると、いつのまにか道が少しずつ反れていく 本来は内側へ還る旅なの

美羽~miu~
15 時間前


第4章 関係の中で生きる愛Ⅲ
お久しぶりです。かなりの時間が開いてしまいました💦 この間、わたし自身も対人関係を通して静かに自分を見つめなおしておりました その内省のなかで浮かび上がってきたのは【呪】という響き それは恐ろしいものではなく…魂が長く抱えてきた記憶 ツインレイのプロセスはどうしても「愛」に視点が向きがちですが その本質の歩みの中では、愛だけではなく【呪】のようなネガティブに見えるものさえ含めて、自分の在り方や現実との向き合い方そのものを問われる道。。 でも正直に言えば 愛を失う恐れよりもはるかに深く、桁違いに苦しい感覚がそこにありました 胸の奥を締めつけられるような痛み、呼吸が浅くなるような緊張、本気で「このままでは自分が壊れてしまうのではないか」と感じるほどの重たさ… それでも魂が引き継いできた【呪】に気づき、それをほどき、解放していく過程を通して わたしたちはより深く、より静かで、より確かな愛へと近づいていく… 第4章 第三話 愛を受け取る勇気が少しずつ芽吹いたとき あなたは自然とみずから次の問いの前に立っているの それは「愛を受け取れるか」ではなく 「

美羽~miu~
21 時間前
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