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レムリア封印解除 -思い出すためのプロセス-
前回とは少し流れを変えながら今回は アトランティスの記憶に触れていきますね そしてその流れのまま 4月にレムリア封印解除の出張セラピーを行います 必要な方へ 必要なタイミングで届きますように‥ 豊かになっていい そう願っているのにどこかで受け取れないとき その奥には アトランティスの記憶が 静かに息づいていることがあることをご存じですか? 青い石が放っていた強く純粋なエネルギー その豊かさは人々を満たす光でありながら 同時に奪われる対象にもなっていった 光を持つ者ほど見つかり、狙われた 豊かさを持つことが危険へと繋がる世界 だから ❝ 持たないほうがいい ❞ ❝ 目立たないほうが安全 ❞ その選択が魂の深いところに刻まれていった… 一方で レムリアでは 同じ ❝ 青い石 ❞ が悦びの中で輝いていた 奪い合うこともなく 恐れもなく ただ愛の中で 自然に循環していた 豊かさは守るものではなく 響き合いながら 拡がっていくもの でした このふたつの記憶が いまもあなたの中で同時に存在している だからこそ 豊かさを望みながら 怖れも感じる 進みたいのに

美羽~miu~
2 日前読了時間: 3分
その感情は、間違っていない。揺れるほどに見えてくる本当の自分
どうしてこんなに苦しくなるのか どうしてこんなにも揺れてしまうのか 頭では分かっているのに 感情だけが追いつかない もう分かっているのに どうしても心がそこから離れない 手放した方がいいと感じているのに なぜか同じ場所に戻ってしまう 静かになったはずの感情が ふとした瞬間にまた揺れはじめる あの人のことだけは どうしても同じようには扱えない 静かになったはずの感情が ふとした瞬間にまた揺れはじめる あの人のことだけは どうしても同じようには扱えない そんな自分に 戸惑ったことはありませんか 本当はもう 進みたいと思っているのに どこかがまだそこに留まろうとする そんなとき 自分の感情を どこか間違っているもののように 感じてしまうことがある こんなに苦しくなるなんておかしい こんなに不安になるなんて弱いのかもしれない でも その感情は 間違っているのではなく “内側のズレ”を教えてくれているもの わたしたちは 本来の感覚から少し離れたとき その違和感を 感情として受け取る たとえば 無理をしているとき 本当は違うと感じているのに合わせているとき

美羽~miu~
3 日前読了時間: 3分
分かっているのにやめられない理由
もうやめた方がいいと分かっているのに なぜか繰り返してしまう その理由を 本当の意味で理解している人は ほとんどいません 連絡を待っても苦しくなるだけだと分かっているのに 気づけばまた期待している もう手放した方がいいと分かっているのに 心がそこから離れない 同じことで傷つくと分かっているのに また同じ選択をしてしまう そんな自分を見て どうしてやめられないのだろう どうしてこんなに弱いのだろう そう感じてしまうこともあるかもしれません でも 本当は やめられないのではなく “やめることができない理由がある”だけ 人は 頭で理解していることと 内側で感じていることが 同じとは限りません 思考では 「もう終わりにした方がいい」 「これは苦しくなるだけ」 と分かっていても 感情の奥では まだ終わっていないものがある たとえば 本当はもっと愛されたかった 本当はわかってほしかった 本当は大切にされたかった その想いが残っているとき 関係を終わらせることは その願いごと終わらせてしまうように感じてしまう だから 手放せないのではなく まだその奥にある感情

美羽~miu~
3 日前読了時間: 2分
整えるだけでは変わりきらない理由と本来の変化のプロセス
変わろうとしているのに、なかなか変われない 何度も同じところで立ち止まってしまう そんなとき、必要なのは努力ではなく 自分に合った“順番”を知ることなのかもしれません ♦️フラーレンヒーリング🄬・セッション・ワンネスヒーリングの流れ 静かに還っていく そのプロセスはいつもあなたの内側から始まっています わたしのもとで行っているヒーリングやセッションは それぞれ役割が異なりながらも、ひとつの流れとしてつながっています どれかひとつだけでも受けていただけますが 段階を踏むことで、より深い変化と定着へとつながっていきます まずはじめに。 ✔ フラーレンヒーリング🄬 心や身体に残っている未消化の感情やエネルギーにやさしくアプローチし 内側を緩めながら自分と向き合える状態を整えていくヒーリングです 無意識の中にある反応パターンや思い込みにも自然と気づきやすくなり 「なぜこんなに苦しかったのか」その感覚に、少しずつ光が当たっていきます 変わろうとする前にまず “感じられる状態” へ 変容の入口となるステップです そして ✔ セッション(深層(潜在)意識の

美羽~miu~
3 日前読了時間: 4分
変わりたいのに変われない。その理由は「順番」にありました
変わりたいと思っているのに なぜか同じところで立ち止まってしまう もう抜けたと思ったのに また同じ苦しさの中に戻っている 手放そうと決めたはずなのに 気づけばまた、その人を想っている 離れた方がいいと分かっているのに 心だけがそこから動けない そんな感覚を何度も繰り返してきた方もいるかもしれません 彼のことで苦しくなって もう終わりにしようと決めたのに 連絡が来るとすべてが揺らいでしまう もう期待しないと決めたのに どこかで待ってしまう 忘れようとしても忘れられない そんな自分を見て 「どうして抜け出せないんだろう」 「こんな自分は弱いのかもしれない」 そう感じてしまうこともあるかもしれません でも 本当はそうではなくて 変われなかったのではなく 順番が整っていなかっただけ 人はつい この苦しさを終わらせたくて 彼を変えようとしたり 関係をどうにかしようとしたり 距離を取ろうとしたり 気持ちを抑え込もうとしたりする 一時的に楽になることもある 少し前に進めたように感じることもある でも それでもまた同じ感情に戻ってしまう… なぜなら その関係を生

美羽~miu~
3 日前読了時間: 3分
概念では辿り付けない場所②
―ツインレイという言葉のその先で― 「ツインレイ」という言葉は とても便利で、同時にとても不完全な言葉なのかもしれません 本当は 言葉で表そうとした瞬間に もう本当は崩れ落ちてしまうような体験を、どうにか保ち 誰かと共有することで「自分を認める」ために、あとから付けられた 仮のラベルのようなもの… 仮のラベルなのに、いつの間にかそれが真のラベルだと思い違えてしまう。。 「ツインレイ」という言葉に 強く惹かれるとき… そこには 特別なつながりへの憧れや 理由を求める気持ちが 含まれていることがあります なぜ離れられないのか なぜこんなに苦しいのか その答えを 自分以外の外側に探したくなるとき… 人は 「ツインレイ」という言葉に 体験の意味を預けてしまうことがあります それは 自分軸のようでいて どこか 外に軸を置いている状態(ツインレイ軸) 「ツインレイ」を理解しようとしているようでいて 本当は 分からないままでいることを 避けている状態 そして その言葉を通して 自分の価値や つながりの意味を 確かめようとして 縋ってしまう でも そこに置かれた

美羽~miu~
3月19日読了時間: 2分
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